【バイオリンのある暮らし】一緒に楽しみたいけれど…

先日、とあるパーティでの演奏前の出来事。

子連れOKのパーティで、一参加者としても出席していたので、長女も次女も一緒に行っておりました。

慣れない音響機器に四苦八苦。
時間との闘いでひぃースピーカーから音出ないし∑(゚Д゚)どうするよ?みたいな割とカオスな状況。

伴奏も音源だったので、
1人孤独にピリピリしている私の傍で、

(´°ω°`)←こんな顔の長女。

なに?なに?なんだよー
母は軽くいまピンチなんだぞー∑(゚Д゚)笑

『あのさ、なぁーちゃんの、ばいおりんは?』


いやいやいや、あるわけないでしょう∑(゚Д゚)

まさか!弾く気?!(  Д ) ⊙ ⊙

いや、そのまさか。

弾く気満々でした、彼女。
私『沢山練習したらね』
娘『練習したんだけどぉ。。』

うそつけえぇい!!!(  Д ) ⊙ ⊙




『なぁーちゃん、練習がんばるね!』
と爽やかに宣言された帰り道。。。

えーと…
これは母、腹を据えて教えるべきだろうか。

うーん。。

悩ましい!!!



本物の中で経験から学ぶーバイオリン教室 AobaViolinClass

"習いごと"は未来へのおくりもの。 バイオリンは、自分で音をつくる楽器です。【思考力】、【判断力】が磨かれます。また、曲を演奏したり音を奏でることで、【表現力】が身につきます。おけいこは楽しいことばかりではありません。でも、続けることで、努力を惜しまず自分を信じる力が育ちます。

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